5歳児 プレイデー後の子どもインタビュー
園だより |
2学期のエピソードを振り返っていきます。
【楽しかったこと、悔しかったこと、嬉しかったこと、心に残ったことを教えてください】
「リレーたのしかった」
「リレーで負けて、悔しかったけど、がんばった」
「ぜんぶ楽しかった。ラグビーボールけりは同点で悔しい気持ちもあったけど、それをぐっと我慢した」
「ぜんぶたのしかった。まだ、走れる」
「お父さんとかお母さんとかと、一緒にできて、嬉しかった」
「負けたのは悔しいけど、たのしかった」
「負けるのが多すぎて、いやだった」
「転んだけど、たのしかった」
「負けたり、同点は悔しかったけど、勝てたのは嬉しかった」
こんな意見を出してくれた人もいました。
みんなが、晴れやかな表情でした。
大人の人たちと運動を楽しめる特別な日だということが、「悔しさもあるけれど、ぜーんぶ楽しかった」という晴れやかな気持ちにさせてくれるのだろうと思います。
子どもも大人も一緒にプレイデーをすることの意味を今回改めて感じた一日でした。


